今回は私個人の単なる好奇心で皆様の怪談、不思議な話を募集します。
とあるホテルのエレベーターが勝手に4階に止まったのは怖かったですね。
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雑でいいなら二つほど
夢で、多分SCP‐108とイカゲームか青鬼の合成(だと思われます)した感じで満月の深夜?に大人数で閉じ込められたかなりでかい木造の建物(山奥かは不明で床も木材で木材はほぼすべて新品。多分15人くらい?で捜索しても迷ったからかなり広い)で多分その建物から出るカギ?かなんか探してた。SCP‐108っぽいもの(ワープ能力はない。その代わり建物内に強い光源がないくて懐中電灯が光源くらい。その代わり懐中電灯の電気は無限。上半身がSCP‐108状態だけど顔は溶けてた)が建物内うろついててマイクラのウォーデンみたいに目は良くないけど耳が良くて音だしたら(歩く足音程度の音は聞こえない)近づかれて泥っぽい粘液で溶かされて吸収される。目の前で仲間がやられた。「ヒッ」って声出してしまって自分も気づかれた。もうやられるってとこで目が覚めました。
もう一つも夢
一人で家族もなぜかおらず夜の街を走ってた。何かから逃げるように。謎の反乱のようなもので町は荒れ、人も全然いなかった。自分住んでるの岐阜だけどなぜかどこかの空港と港に走って着いていた。港で乗るための通路おろしてる船があった乗れると思って向かったら船が飛んだ。通路に人が何人かいたけどそれは人じゃなくて目元に人魂っぽいの(イメージ)1ついたゾンビだった。やけにリアルだった。 通路は階段状となってなぜか錆びた。元通路の階段の一番下の段だったところに掴まっていた。力尽きて落ちた時、目を覚ました。
夜部活帰りに道中にある山みたいなところで落ちたのが一番怖かった気がします。何処まで落ちるのか分からない恐怖、何か尖った物があるのではないかという恐怖、(夜なので)幽霊的なものがいるのではないかという恐怖等々でめっちゃ叫んでたらしいです。(友達情報)
人によっては怖い話等苦手な方もいると思うので、折り畳みにします。前の話よりはマシと思いますが……。
実のところ、現在進行形で起こっている話なのですが、私は去年よりある同人作家さんの描いている同人誌を集めています。ジャンル名は伏せますが、特定の登場人物の関係性を歴史を照らし合わせながら中世~現代(たまに未来も)まで同一世界観かつ地続きになるように丁寧に描写しており、歴史というものを生き生きと感じられる作風が気に入っています。進学をし、自分で動ける時間の増えた私は、通販でその方の本を購入したり、古いものは中古店やフリマサイトを駆使して手に入れていました。そして先日届いた二冊の同人誌でその作家さんの本も十冊目……というところでした。
未だに信じられていないのですが、私はその作家さんの本を保管している場所をいじった記憶はありません。なのに本が全て消えていたのです。それもその作家さんの本だけが。家族に聞いても全く心当たりはないようで、まるで「最初から存在しなかった」ように、というよりもそうとしか言いようがないほど完璧に消えてしまっていたのです。しかし使用したサイトの購入履歴にも記録は残っていますし、購入した二冊の作品を読めば読むほど、私は何冊も作家さんの本を読んでいたと確信します。まるで強い影が実体を浮かび上がらせるように。
あの本たちはどこへ行ってしまったのでしょうか。単に私が記憶していないだけで移動させたのか、異次元にでも吸い込まれてしまったのか、もう読めないのか、ある日急に何事もなかったかのようにまた現れるのか。きっと誰にも分かりません。
追記: 家族が該当する本棚を探したところ、本棚の手前に置かれている鞄入れと本棚の間に引っかかった形で本が見つかったそうです。しかしその可能性は私も考慮し、鞄入れをどかしてまで探しました。しかし何も出てきませんでした。一体どうして家族が探すと見つかったのか、本棚の本がまとめて落ちず同人誌だけ落ちることになったのか、不思議に思う点はたくさん残っていますが、本が戻ってきたので今回はそれで良しとしようと思います。
あ~確かにわかる
自分も財布(1000円も入ってない)どこかにほっぽり出してないのになぜかベットの下にあったもん
1つ目
小学生の頃、夜に小便かなんかで目が覚め、起き上がると目の前に包丁を持った恐らくは男性が今にも私を殺さんと包丁を振り上げていました。幸いベッドと部屋の配置上体を回転させて横から飛び降りれば脇を抜けて部屋から脱出できましたが、部屋を出ても家から出てもそいつはどこまでも追いかけて来ました。そして寒い中パジャマ+裸足でアスファルトを走ったせいで足に痛みが走りその隙に追いつかれ、捕まってしまいました。そしてそのままそいつは無慈悲に包丁を脳天に振り下ろし、突き刺しました。そのタイミングで目が覚めました。
夢でした。
以降私は暗闇恐怖症で真っ暗だと常に何かしらが居るように感じる為、今でも寝る時は非常灯を必ずつけています。
2つ目
オールドマンに追いかけられ、友人が次々と死んでいく様を目の当たりにしました。当然夢でした。
3つ目
その日の夜、母と仲良くテレビを見て、歯磨きとトイレを済ませ、私は自分の部屋に入って布団を被り、眠りにつきました。
次の日、起きたら母の部屋でした。
母曰く「夜中に突然私達の部屋(父母共有)に入ってきて円周率がどうのこうのって叫んでたからとりあえずパパには上に上がってもらって(ソファで寝てもらったということ)あなたを私の隣で寝かせた」とのことです。
実際父もそう言ったのでその通りなのでしょうが、わたしは自室で寝てから一度も起きていません。起きていない状態でベッドのハシゴを降りて扉まで歩き、ドアノブを捻って扉を開けてすぐ隣の部屋に入って円周率の話が出来るとは思えないんですよ。私起きてから1時間経たないとまともに話ができないくらい寝起き悪いのにあの時は寝ながらそれをやったわけです。
あれ以降再発はしていませんが、結局あれは何だったのでしょうか?